文字の置き換え
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キーワードカウント
出現回数: 0 回
文字数 (すべて)
0
文字数 (空白抜き)
0
行数
0
原稿用紙 (400字)
0 枚
読了目安
約 0 分
入力したテキストはブラウザ上でのみ処理されるため、外部のサーバーには送信されません。機密情報なども安心してカウントできます。
使い方
説明
入力した文章の文字数・行数を、打ち込みながらリアルタイムで数えるツールです。
原稿用紙の枚数や読み上げにかかる時間の目安も同時に表示します。文字の一括置換やキーワードの出現回数も調べられます。
操作の手順
- 中央の入力欄に文章を入力するか、貼り付けます。数字はその場で更新されます
- ツールバーの「空白削除」「改行削除」で、余分な空白や改行をまとめて取り除けます
- 「コピー」を押すと、入力欄の内容をそのままコピーできます
- 特定の言葉を置き換えたいときは「拡張オプション」から「文字の置き換え機能を表示」をオンにします
- ある言葉が何回出てくるか数えたいときは「キーワードカウント機能を表示」をオンにします
- 入力した内容はこの端末のブラウザに保存されるので、閉じても次に開いたときに残っています
計算方法
- 文字数(空白抜き)= 全体の文字数 - 半角・全角スペース・改行・タブの数
- 原稿用紙の枚数 = 文字数 ÷ 400(400字詰め・端数は切り上げ)
- 読了目安 = 文字数 ÷ 400(1分間に400字読む速さとして計算)
ご注意
- 入力した文章はこのブラウザの中だけで処理され、外部のサーバーには送信されません
- 絵文字や一部の記号は、見た目が1文字でも2文字と数えられることがあります
豆知識・背景知識
原稿用紙(400字詰め)で文章の分量を数える文化は、明治時代の活版印刷の普及とともに定着したと言われています。400字という区切りは、1行20字×20行というレイアウトに由来し、現在でも読書感想文や小論文の課題で「原稿用紙〇枚分」という表現がよく使われます。本ツールで文字数を数えれば、「原稿用紙2枚分(800字)」のような目安をすぐに計算できます。
一方、SNSでは文字数のカウント方法がサービスごとに異なる点に注意が必要です。例えばX(旧Twitter)では、日本語や絵文字などの全角文字は1文字あたり2カウント、英数字などの半角文字は1文字あたり1カウントとして計算される独自の方式を採用しており、単純な「見た目の文字数」とはズレが生じます。そのため「140文字ぴったり」のつもりで書いた日本語の文章が、実際の投稿画面ではカウントオーバーになることがあります。
本ツールが数える文字数は、画面に表示されている文字をそのまま1文字=1カウントとして数える一般的な方式です。SNSへの投稿前の下書きとして使う場合は、絵文字や記号を多用する投稿では実際の上限とズレる可能性がある点を念頭に置いてご利用ください。
みんなの声・ご意見ボックス
「文字カウントツール」について、感想・使いにくいところ・欲しい機能などを気軽に教えてください。
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