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今日ではない日付を出しています。「今日」で戻ります。
書類に書く日付(押すとコピー)
「コピー」を押すと、その書き方の日付をコピーします。
- 西暦
- 西暦(曜日つき)
- 和暦
- 和暦(曜日つき)
- 和暦(漢数字)
- 和暦(略記)
- スラッシュ
- ハイフン(ISO 8601)
- ドット
- 数字8桁
- 年度(4月始まり)
- 英語(アメリカ式)
- 英語(イギリス式)
- 表示している言語の書き方
使い方
説明
今日の日付を、書類・申請書・契約書・履歴書などに書く形(西暦・和暦・漢数字・略記など)で、すぐにコピーできるツールです。
「今日は令和何年だったか」「元号の略記は R だったか」を調べる手間を省けます。日付を選べば、ほかの日の書き方も分かります。
操作の手順
- 開くと、今日の日付が大きく出ます(日付が変わると、自動で次の日になります)
- 使いたい書き方の「コピー」を押し、書類やメールに貼り付けます
- 「詳細オプション」で、数字を全角にする・月日を2桁にする・元年を「1年」と書く、を選べます(この端末のブラウザに保存されます)
ご注意
- 日付は、お使いの端末の時計とタイムゾーンで決まります。端末の日付がずれていると、表示もずれます
- 和暦は、明治(1868年1月25日〔新暦換算〕)から出せます。それより前の日付は、和暦の行は出ません
豆知識・背景知識
元号が変わった年は、その年の最初の年を「元年」と書きます。令和は2019年5月1日に始まったので、2019年は4月30日までが平成31年、5月1日からが令和元年です。
和暦の略記のアルファベットは、明治 M・大正 T・昭和 S・平成 H・令和 R です。どれも頭文字が違うので、1文字で元号が分かるようになっています。
日本の会計年度(国や学校などの「年度」)は、4月1日から次の年の3月31日までです。そのため、2027年3月の書類でも「2026年度」と書くことがあります。
みんなの声・ご意見ボックス
「今日の日付(西暦・和暦)」について、感想・使いにくいところ・欲しい機能などを気軽に教えてください。
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